私たちのアプローチ

私たちは
ビジネスから始めます。

ソフトウェアの話をする前に、まず企業が実際にどのように動いているかを理解します。システムはその後です。

01

業務を理解する

事業、チーム、業務、制約、目標についてヒアリングします。

02

プロセスを可視化する

情報フロー、承認、書類、手作業、ボトルネックを特定します。

03

システムを設計する

必要なモジュール、役割、権限、ワークフロー、データ、画面を定義します。

04

構築する

実際の働き方に合わせ、将来の拡張を考慮したアーキテクチャで開発します。

05

導入する

システムを本番環境に導入し、ユーザーと運用環境に合わせて設定します。

06

進化させる

事業の変化に合わせ、新しいモジュール、ルール、自動化、連携を追加できます。

私たちの違い

企業がソフトウェアに合わせる必要はありません。

実際の業務に合わせて、ワークフロー、業務ルール、計算、画面を設計します。

押し付けられたモジュールなし
画一的な標準プロセスなし
独自の業務ルールをシステム化
拡張可能なアーキテクチャ
ユーザーに合ったシステム

デジタル化したい業務はありますか?

現在の働き方を教えてください。何を一元化、自動化、改善できるか一緒に整理します。

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